リンク


男の逸品 おすすめサイト

にほんブログ村 バイクブログへ

カテゴリー


最近のコメント


FC2ブログランキング


最近の記事


月別アーカイブ


最近のトラックバック


プロフィール

Author:第2次ベビーブームパパ


ブロとも申請フォーム


DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
ProMOSとDRAM生産委託契約を締結

エルピーダメモリ株式会社(代表取締役社長兼CEO:坂本 幸雄 以下 エルピーダ)とProMOS Technologies Inc.(President & Chairman:Dr. M.L.Chen 以下 ProMOS)は本日、DRAM生産委託契約を締結いたしました。この契約は両社のビジネス協力の第一歩となります。

このDRAM 生産委託契約では、エルピーダが供与する先端DRAM プロセス技術と製品技術により、ProMOS が台湾・台中の同社300mmファブにおいてエルピーダの1G ビットDDR3 SDRAM を製造します。製品の試作は2010 年前半に完了予定で、量産は2010 年後半を計画しています。

ProMOSの社長兼会長の Dr. M.L.Chenは次のように述べています。「エルピーダは最先端DRAMテクノロジー開発のリーダーとして世界的に評価されています。この契約によるパートナーシップは、DRAM業界でもっともコスト競争力のあるエルピーダの1GビットDDR3製品をProMOSの300mmライン運営における強みを活かし製造することによるシナジー効果を生むことになります。ここ最近のDRAM市況の反転により、ProMOSは着実に回復軌道に乗っており、この契約により、ProMOSは台中ファブの稼動率を急速に向上させていきます。」

エルピーダの代表取締役社長兼CEOの坂本幸雄は次のように述べています。「ProMOSとのDRAM生産委託契約にたいへん満足しています。エルピーダの先端テクノロジーとProMOSの効率の高い大規模なDRAM生産能力との結合により、ハイパフォーマンスかつ高品質なDRAM製品の供給が可能となることを確信しています。」



テーマ : ♥子供服大好き♥ - ジャンル : 育児

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:男の逸品
ジョン・ラセター製作総指揮“新生ディズニーアニメーション”第1弾!

「ボルト」は、「トイ・ストーリー」から「ウォーリー」まで、世界中を魅了し大ヒットを記録したディズニー/ピクサー作品の中心人物ジョン・ラセター指揮のもと、新生ディズニー第1弾にふさわしい傑作として誕生しました。

■ストーリー
ボルトは飼い主の少女ペニーを守る為に改造されたスーパードッグ。車よりも早く、ヘリを飛び越え、破壊力抜群の吠え声で悪の軍団と闘っています・・・。でもそれはTVドラマの中のお話。ハリウッドの撮影スタジオで育てられたボルトは、ドラマの世界を現実だと信じ込んでいたのです。
ある日、ドラマの中でペニーがさらわれ、慌てたボルトは彼女を探してスタジオの外へ!しかし、そこで彼はドラマの世界と現実が違うことに気づきます。何よりもショックだったのは、大切なペニーはスターの子役で、ドラマの役を演じていたと知ったことです。ペニーの優しい笑顔も、一緒に過ごしてきた素晴らしい年月も、すべて演技だったのでしょうか?ペニーの心を確かめたい−でも、真実を知るのが怖いのです。ペニーの愛を失えば、ボルトにはもう何も残らないのですから・・・。
そんなボルトを支えてくれたのは、ちょっとおかしな旅の仲間たち。人間に心を閉ざした捨てネコのミトンズと、ボルトの大ファンのハムスターのライノです。ボルトは彼らに励まされながらペニーの元へ帰ることを決意。果たしてペニーはボルトを待っていてくれるのでしょうか?それとも・・・?


●キャスト(日本語吹き替えキャスト)
ボルト:ジョン・トラボルタ(佐々木蔵之介)
ペニー:マイリー・サイラス(白石涼子)
ミトンズ:スージー・エスマン(江角マキコ)
ライノ:マーク・ウォルトン(天野ひろゆき)[キャイ〜ン]

●スタッフ
製作総指揮:ジョン・ラセター
監督:クリス・ウィリアムズ、バイロン・ハワード
音楽:ジョン・パウエル


テーマ : 3歳児の日常 - ジャンル : 育児

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ミニバスケットボール
喜多誠選手との選手契約締結のお知らせ

このたび大阪エヴェッサでは、喜多誠選手(元高松ファイブアローズ、現大阪エヴェッサスクールコーチ)と2009-2010シーズン選手契約を締結致しましたのでお知らせいたします。






喜多 誠  Makoto KITA

●背番号:18
●ポジション: G(ガード)
●生年月日: 1978年2月15日
●身長: 169cm
●体重: 66kg
●出身地: 奈良県
●経歴:大和郡山市立昭和小学校(昭和ミニバスケットボールクラブ)
      →大和郡山市立郡山南中学校
      →私立大商学園高等学校
      →大阪商業大学→デンソー(日本リーグ2部)(2000-2001)
      →豊田通商(日本リーグ2部)(2001-2004)
      →新潟アルビレックスBB A2(2004-2005)
      →豊田通商(日本リーグ2部)(2005-2006)
      →高松ファイブアローズ(2006-2009)
       *2009年8月より大阪エヴェッサスクールコーチ就任
●受賞歴:
1994年 ウインターカップ優勝・ベスト5、インターハイベスト4
2002年 高知国体 愛知県成年男子優勝
2005年 岡山国体 奈良県成年男子優勝
2005年 第31回全日本クラブバスケットボール選手権大会 準優勝

<喜多誠選手 コメント>

 高松ファイブアローズを退団した後、バスケットボールを指導しながらプレーするという理想の環境を求めて大阪エヴェッサのスクールコーチに就任しました。スクールコーチをしながらも、選手として再びプレーするチャンスを狙っていたし、40歳まで現役でプレーしたいと思っていたので、今回再びbjリーグのコートに戻るチャンスを得ることができ大変嬉しく思います。また、大阪エヴェッサという4年連続ファイナル4進出、うち3回優勝しているチームの一員になれたことを光栄に思います。 現役復帰を後押ししてくれた、両親、家族、クラブオフィスのスタッフのみなさん、そしてコーチをはじめチームのみなさんに感謝しています。後押ししてくれたみなさんに恩返しする気持ちでプレーしたいと思っています。チームの中では自分の役割をしっかり果たして勝利に貢献できるよう、これまで培った経験を存分に活かしたいと思います。そして何より、子供たちの見本になるようなプレーをしたいと思っています。



テーマ : 育児生活 ママの日記 - ジャンル : 育児

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:おすすめサイト
NHK総合の23時から30分間、
映画失楽園でおなじみの大女優
黒木瞳さん主演の舞台仕立ての
コメディドラマがおもしろいです。

「ママさんバレーでつかまえて」とは

この番組は、新進気鋭のクリエーター・西田征史氏書き下ろしのオリジナルコメディーです。弱小クラブバレーボールのママさんチーム『マミーズ』を舞台に、多彩なキャラクターの登場人物たちが巻き起こすさまざまなトラブルがコミカルに展開していくライトでポップな舞台仕立ての新感覚コメディーです。
制作は、毎回3日間の濃密な稽古を重ね、約100人の観覧客を前にノンストップで収録するスタイル。生ドラマにも似た、ライブ感たっぷりの一発収録スタイルで、毎回読みきり感のあるコメディーを追及します。



テーマ : 初めての妊娠・出産・育児 - ジャンル : 育児

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:丸亀市 ねずみ捕り情報
丸亀市垂水町からまんのう町への南方向

パインヒルから1km程度南の位置





| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
2010年3月期 第2四半期 連結決算速報のお知らせ

2010年3月期第2四半期累計期間(2009年4月1日〜2009年9月30日)の連結決算速報を、下記のとおりお知らせいたします。なお、決算発表は11月5日を予定しております。



1. 2010年3月期 第2四半期累計期間 連結決算速報
(単位:億円)
売上高 営業利益
(△損失) 経常利益
(△損失) 四半期
純利益
(△損失)
2010年3月期 第2四半期累計 速報値(A) 1,686 △418 △536 △524
2009年3月期 第2四半期累計 実績(B) 2,228 △401 △457 △456
増減額(A−B) △542 △17 △79 △68
増減率(%) −24% − − −

(ご参考)
売上高 営業利益
(△損失) 経常利益
(△損失) 四半期
純利益
(△損失)
2010年3月期 第2四半期 速報値(A−C) 960 5 △70 △80
2010年3月期 第1四半期 実績(C) 726 △423 △466 △444
2009年3月期 第2四半期 実績 1,136 △245 △303 △319
2009年3月期 第1四半期 実績 1,092 △156 △154 △138

(注)2010年3月期より、Rexchip Electronics Corporation、株式会社テラプローブ及びTeraPower Technology Inc.を新たに連結しております。

2. 連結業績変動の主たる要因

当社の製造・販売するコンピューティングDRAM(PC・サーバ向け)製品の価格は、需要の回復による需給バランスの改善により、当第2四半期(当四半期)に大幅に上昇しました。また、大手PCメーカー向けにDDR3型SDRAM の出荷が増加したこと等から、出荷ビットも順調に増加しました。

これらの結果、当四半期の売上高は、前四半期比で32%増の約960億円となる見込みです。営業損益は、売上高の増加および生産性の向上によるコスト低減等により、前四半期の423億円の損失から若干の黒字へと、大幅に改善する見込みです。また、前年同期比でも、生産プロセスの微細化による製品当たりのコスト低減効果が、販売単価の下落や円高の影響を上回ったこと等から、大幅に改善する見込みです。経常損益、四半期純損益については、それぞれ70億円の損失、80億円の損失と赤字が残るものの、前四半期比および前年同期比では大幅な改善となる見通しです。

なお、当社の連結生産子会社のRexchip Electronics Corporation(台湾)は、当第2四半期に営業損益、四半期損益ともに黒字化しております。




テーマ : 障害児と生きる毎日。 - ジャンル : 育児

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
子会社の黒字転換について

当社の連結子会社であるRexchip Electronics Corporation(以下、Rexchip)および株式会社テラプローブ(以下、テラプローブ)が、2009年7-9月期において、営業損益および最終損益の黒字転換をいたしましたのでお知らせいたします。





Rexchipでは、7-9月期中の DRAM価格の上昇が寄与するとともに、単一プロセス技術で単一製品を生産することにより生産性の最大化を可能とする、エルピーダグループ内における生産システムの最適化が奏功したことにより、8月より営業黒字を達成いたしました。現在のDRAM価格が継続することで、今後の黒字幅の拡大を見込んでおります。

また、半導体テストの受託事業を行うテラプローブでは、スマートフォン等のモバイル機器向け当社DRAM製品の生産量増加や当社以外の半導体メーカーからの受注改善に伴う売上高の増加、および生産性の向上により、黒字転換いたしました。

両社の黒字化により、当社をはじめとする両社株式を保有する各社への利益貢献ができることとなりました。

なお、当社の2009年度第2四半期の業績は11月5日に発表を予定しておりますが、速報値は今月中旬に発表の予定です。

テーマ : 家族でお出かけ - ジャンル : 育児

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
<東証>エルピーダが続伸  「台湾子会社が最終黒字転換」で(2009/10/9 11:18)





(10時55分、コード6665)4日続伸。一時は前日比25円高の1160円まで買われた。「エルピーダが台湾に持つ生産子会社、瑞晶電子(レックスチップエレクトロニクス)は2009年7〜9月期に5四半期ぶりに黒字に転換したようだ」(9日付の日本経済新聞朝刊)との報道を好感し、買いが先行した。パソコンの記憶媒体となるDRAM価格が底堅く推移し採算が改善。生産コストの削減も寄与するという。同報道は、エルピーダは連結ベースでも9月は単月黒字を確保したと伝えた。

 もっとも買い一巡後は、株価は伸び悩んでいる。市場では「エルピーダの4〜9月期決算で、クリスマス商戦向けの受注がどの程度あったかを確認したい」(東洋証券の野々村智久アナリスト)との声が聞かれた。〔NQN〕




テーマ : 日々のつぶやき - ジャンル : 育児

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:男の逸品


モデルガンの図鑑をゲット。

ボディが木製なのが趣があるようだ。

テーマ : 木のおもちゃ - ジャンル : 育児

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
40nmプロセス 2GビットDDR3 SDRAM開発完了
世界最小チップ、当社50nm品に比べ消費電流を2/3に削減





40nm 2Gb DDR3 SDRAM

エルピーダメモリ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長兼CEO:坂本幸雄 以下、エルピーダ)は、このたび、高速、低消費電力を世界最小のチップサイズで実現する40nmプロセス2GビットDDR3 SDRAMの開発を完了いたしました。

このたび開発した2GビットDDR3 SDRAMはチップサイズの縮小により、当社の50nm DDR3 SDRAMに比べ、ウェハあたりのチップ取得数は44%増加、スピード面でも現行DDR3の最高速規格となる1.6Gbps品の歩留まり100%を達成しており、さらなる高速品のサポートも行います。また、消費電流は50nm品比でおよそ2/3に削減、DDR3標準の1.5Vのみならず、 1.2V/1.35Vもサポートすることで、消費電力は最大45%削減できます。今後本格普及をはかる40nm製品の第一弾として、非常に優れた製品を開発することができました。

この40nmプロセスDRAMの開発においては、性能のみならずコスト競争力を意識したプロセス開発を実施いたしました。現行の50nm設備からの転換投資はほとんど不要、また65nmプロセスからの転換投資効率も 50nmに比べ、40nmプロセスが優位となっています。その一方、エルピーダは先端プロセス製品だけでなく、コスト面で他社50nmプロセス製品と競合できる65nm XS版を並行して開発中であり、さらに小チップを実現する65nmプロセス製品の開発にも着手しています。これらの複数の選択肢により、エルピーダは今後の市況の変化に柔軟に対応し、40nmプロセスの設備投資のタイミング、台湾への技術供与の内容を決定してまいります。

エルピーダは、今後40nmプロセスの構成を増やすことで、さらなるコスト削減を図ります。その一方で、生産効率の改善も絶えず追求しており、広島工場で7 月から実施している「プロダクト別ライン体制(モバイル向けラインとPC向けラインを別ラインとみなして管理する体制)」では、数%の歩留まり向上を実現しました。これらのコスト削減、生産効率改善の両面から、エルピーダの競争力強化を目指してまいります。なお、40nmプロセスのライン構成比は今後の DRAM市況を見極めた上で、最大50%程度に引きあげる可能性があります。

40nmプロセス2GビットDDR3 SDRAMは11月にサンプル出荷、2009年内の量産開始を予定しています。



テーマ : 日々のつぶやき - ジャンル : 育児

| BLOG TOP |

copyright © 男の通信販売 all rights reserved.Powered by FC2ブログ