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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
DRAM価格、年初の3.5倍に 「ウィンドウズ7」追い風

 パソコンの主要部品、半導体メモリーの企業間取引価格が急上昇している。パソコン各社の活発な調達を受けて代表品種DRAMの品薄感が強まり、大口取引価格はこの半月で一気に2割上昇。底値だった年末年始の3.5倍となった。新OS(基本ソフト)ウィンドウズ7(セブン)効果も織り込んだパソコン各社の強気の販売見通しを反映している。





 DRAMメーカーとパソコンメーカーが半月ごとに個別交渉して決める取引価格はパソコン生産の先行指標ともいえる。11月前半分の1ギガ(ギガは10億)ビット単品価格は1個2.35ドル(中心値)でまとまった。10月後半に比べて0.4ドル高い。昨年6〜7月に付けた最高値の2.5ドルに迫る高値水準だ。 (09:01)

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DATE: CATEGORY:男の逸品
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ヤフーの地図を掲載しています。
この地図の左下の 詳細 を押して
次のウィンドーの航空写真を見てください。

この地図、グーグルマップでは見ることができなかった
香川県および丸亀市全域の
超拡大航空写真を見ることができます。

おそらく2000年くらいの画像かと。

フジグランにバーミヤンが無かったり、
道があったり、無かったり・・・。

面白くないですか????



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株式会社MGMスタジオの所在地です。




〒763-0095
香川県丸亀市垂水町710-1
TEL 0877-28-2000
http://www.mgmstudio.net




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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ

■福田昭のセミコン業界最前線■
がんばれエルピーダ


 エレクトロニクス業界で働く日本人が最も応援している企業は、「エルピーダメモリ」だろう。取材に伴う雑談の中で、「エルピーダには成功して欲しい」、「エルピーダにはうまくいって欲しい」、「エルピーダは本当にがんばっている」、「エルピーダの努力には頭が下がる」といった声を何度も聞いてきた。





 日本のDRAM産業は先輩の米国を追い抜く形で'80年代半ばに黄金時代を迎え、「DRAM王国」とまで称されるようになった。ところが'90年代半ばに入ってからは韓国企業の台頭などにより、日本のDRAM事業は撤退に次ぐ撤退を余儀なくされた。現在、国内で唯一のDRAMメーカーがエルピーダメモリである。

 DRAM事業のリスクは非常に高い。それはDRAMが、新規参入が比較的容易な半導体製品だと思われていることと、需要と供給のバランスが供給過剰に寄った場合に価格競争に陥りやすいことに起因する。

 半導体以外の企業が半導体市場の将来性を頼りに新規参入する場合に、ターゲットとなりやすい。そしてDRAMの仕様(スペック)は標準化されているので、顧客の選択理由に占める価格の比重が高い。従って供給が需要に比べてオーバー気味になると、価格を下げることで他社と差異化を図ろうとするDRAMメーカーが、必ずといってよいほど出現する。1社の値下げが数社の値下げを呼び、価格は総崩れとなる。

 こうしたDRAMビジネスに特有の事情は半導体業界では熟知されているだけに、エルピーダメモリを応援したくなる素地は十分にある。そしてエルピーダメモリは苦しい闘いをずっと続けてきた。ほかのエレクトロニクス企業のエンジニアからは、「エルピーダに比べたら、ウチはずっと生ぬるい。エルピーダを見習いたい」といった声すら聞こえるほどだ。
●巨額の赤字計上でも経営陣が非難されない理由

 そのエルピーダメモリは、2007年度第3四半期(2007年10〜12月期)から2009年度第1四半期(2009年4〜6月期)まで、7四半期連続で営業赤字を計上してきた。世界同時不況の真っ只中だった2008年第3四半期(2008年10〜12月期)には、579億円もの巨額の営業赤字を出した。経営が悪化したエルピーダは2009年6月30日には、日本政府の支援を仰いだ。「産業活力の再生及び産業活動の革新に関する特別措置法」の認定を受けたのである。日本政策投資銀行に対する300億円の第三者割り当て増資を実施するほか、200億円を追加増資する。

 巨額の赤字を出した企業の経営陣は、非難を浴びるのが普通である。ところがエルピーダの経営陣を非難する声は、あまり聞こえてこない。

 それは、DRAM価格の変化があまりにも異常だったからだろう。DRAMチップの平均販売価格は、2007年から2008年に急激に下落した。5ドル〜6 ドルだった価格(スポット価格)が、わずか半年で1ドル〜2ドルに低下したのだ。工業製品の常識をひっくり返すような価格破壊であり、少なくともここ20 年は、DRAMがこのような価格にまで下がったことはない。

2006年〜2008年におけるDRAMスポット価格の推移 '90年〜2009年におけるDRAM平均単価の推移(2009年は上半期のみ)
2008年〜2009年におけるDRAMスポット価格の推移

 この価格崩壊を仕掛けたのは、台湾の新規参入企業だと言われている。新規参入企業は2006年〜2007年にDRAM製造に投資し、2007年後半から台湾のDRAM供給能力を大幅に拡大させた。赤字を覚悟で値下げ競争に走り、実際に赤字を出しまくった。従来からDRAMを手掛けていた企業もことごとく、赤字に転落した。

 この状況に2008年後半の世界同時不況が追い撃ちをかけた。DRAM価格(スポット価格)は2008年後半に、1ドルを割り込むという惨状を呈した。2009年4月になって1ドル台に回復したものの、依然としてコスト割れの状態が続いていた。
●画期的だった回路設計による縮小ダイの開発

 DRAM事業の赤字転落に伴うエルピーダの対応は素早かった。

  2007年度(2008年3月期)の通年決算が赤字になったことを受け、2008年4月には役員俸給の減額を決めた。代表取締役社長が50%減、常務取締役が10%減、執行役員が5%減である。2008年4月から減額は始まり、月次決算で黒字を出すまで減俸を続ける(その後に期限を2009年3月または月次決算黒字までに変更)とされた。2008年10月には役員の減俸を強化し、2008年11月と12月は代表取締役社長の俸給をゼロと定めた。

 2008年8月7日に開催された2008年度(2009年3月期)の第1四半期決算発表では、製造戦略と事業戦略の転換となる方針が明らかになった。

 製造戦略の転換とは、微細化以外の手段によるシリコンチップ(ダイ)の縮小である。エルピーダはそれまで、DRAMベンダーの中では微細化を主導的かつ継続的に進めることでDRAMチップのコストダウンと高性能化を実現する方針を採ってきた。微細化すればシリコンウェハ1枚当たりのチップ(ダイ)数が増え、結果としてダイ当たりのコスト(厳密にはランニングコスト)が下がる。

 この方法は常識的なのだが、設備投資を必要とするために償却負担が重いという弱点を抱えている。微細化の世代ごとに新しい最先端の製造設備を導入しなければならないからだ。製造設備の償却負担(イニシャルコスト)を補ってあまりあるほどにランニングコストが下がらなければ、このシナリオは意味をなさない。

 そこでエルピーダが新たに考案したコスト低減手法が、回路設計の見直しによるシリコンチップ(ダイ)の縮小である。この手法であれば、設備投資を必要としない。ダイが小さくなった分だけ、ウェハ当たりのダイ数が増える。すなわちダイ当たりのコストが下がる。 2008年8月の決算発表では、65nm世代の縮小版DRAMを回路設計の改良によって開発中であることが公表された。

 事業戦略の転換とは、ファウンドリ事業(シリコンダイの製造請け負い事業)への参入である。生産設備の有効活用と事業収益の安定化が目的だ。既存の製造設備を活用するので、ファウンドリ事業のリスクは少ない。2008年6月に液晶ドライバIC開発の合弁会社を液晶ドライバIC大手のNECエレクトロニクスと共同で設立する(生産をエルピーダとNECが請け負う)こと、2008年7月にNORフラッシュメモリの生産をNORフラッシュメモリ大手のNumonyxから受託することをエルピーダは発表した。エルピーダによる液晶ドライバICの生産は2009年7月に始まった。NORフラッシュメモリの生産開始はNumonyxによると、2010年第2四半期(4〜6月期)になる。

2008年度(2009年3月期)の第1四半期決算説明会における生産プロセス技術のプレゼンテーション資料。65nmプロセスで縮小版を開発中とある ファウンドリ事業への参入。2008年度(2009年3月期)の第1四半期決算説明会におけるプレゼンテーション資料から

●ついに始まった復活劇

  DRAM事業の環境が好転し始めたのは2009年8月である。DRAM価格が上昇に転じ始めたのだ。2009年9月になると、DRAM価格の上昇基調は明確になった。8月始めに1ドル代前半だったDRAM価格(スポット価格、1Gbit DDR2 800Mbps品)は、9月の終わりには約2ドルに値上がりしていた。2009年8月4日時点でエルピーダは、DRAM事業のコストをチップ当たり1.5〜1.6ドルと表明していた。この数字から推測すると、2009年9月は確実に営業利益を稼いだことになる。

 そして11月5日に公表された2009年度第2四半期(2009年7〜9月期)決算では、2007年度第2四半期(2007年7〜9月期)以来、2年振りに営業黒字に転換したことが発表された。2009年7〜9月期の売上高は959億円、営業利益は8億円である。前の四半期である2009年4〜6月期の売上高が726億円、営業損失が423億円だったので、売上高が239億円伸びたのに対し、営業収支は431億円も好転したことになる。ちなみに2009年 4〜6月のDRAM価格(スポット価格、1Gbit DDR2 800Mbps品)は1.0〜1.2ドルだったので、DRAM価格の上昇が業績を大きく左右したことが分かる。

 続く2009年度第3四半期(2009年10〜12月期)の業績見通しは明るい。エルピーダは業績見通しを公表していないが、10月単月の営業収支は9月を上回る黒字額となったことはほぼ確実だろう。DRAM価格は10月いっぱいも上昇を続けたからだ。11月4日現在のDRAM価格は、1Gbit DDR2 800Mbps品のスポット価格が2.75ドル、1Gbit DDR3 1600Mbps品のスポット価格が2.81ドル、1Gbit DDR2 800Mbps品のコントラクト価格(大口顧客向け価格)が2.06ドルである。DRAM価格がこの水準で推移すれば、11月〜12月もエルピーダが営業黒字を計上することは間違いない。この場合、2009年度第3四半期(2009年10〜12月期)の営業黒字は前四半期を大幅に上回る金額になると予測される。

エルピーダメモリの四半期業績推移(売上高と営業損益) 2009年1月〜10月のDRAM価格の推移

 エルピーダを活気づかせる要因はまだある。回路設計の改良による65nmの縮小版DRAMが、ダイ面積をかなり削減できているからだ。ダイ面積そのものでは50nm技術ほどには小さくなっていないものの、設備投資が不要という強みが生かされた。65nm技術の従来DRAMよりも低く、50nm技術のチップと同等の製造コストが実現できているとする。エルピーダは価格競争の激しいPC向けDRAMに縮小版チップを振り向けていく。

DRAMの研究開発ロードマップ 65nmの縮小版(XS版)チップの総合コストは50nmチップとほぼ同等。ArFドライ露光が使える65nmプロセスに対し、Ar液浸露光を必要とする50nmプロセスは製造設備の償却コスト(図中ではウェハコストの一部)が高くなる 40nm技術による2Gbit DDR3 DRAMの概要

 そしてエルピーダは、最先端プロセスの40nm技術による2Gbit DDR3 DRAMの量産を2009年12月に始める予定だ。ダイ面積(Gbit当たり)は50nm技術に比べると30%縮小し、ウェハ当たりのダイ数は50nm技術に比べて44%増える。量産が進めば、さらにコストを下げられるチップとなる。

 エルピーダの今後の業績を考えたときに大きな懸念材料となるのは、供給過剰の再来に伴うDRAM価格の下落である。エルピーダによると、2010年は供給過剰となる可能性は少ないという。2009年のDRAM業界全体の設備投資水準が低いからだ。2007年に2兆円もの設備投資を敢行したDRAMメーカーだが、2008年は1兆円強に減少し、2009年は4,000億円くらいとDRAM供給側全体の設備投資額は大幅に減っている。このため、2010年には新規の生産ラインがほとんど立ち上がらず、供給能力があまり増えない。仮に現時点で設備投資の大幅な増額を決めても、2010年中に大量生産を始めることは困難である。早くても2011年前半になる。

 2010年は、久々にエルピーダが復活する年になりそうだ。

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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
ProMOSとDRAM生産委託契約を締結

エルピーダメモリ株式会社(代表取締役社長兼CEO:坂本 幸雄 以下 エルピーダ)とProMOS Technologies Inc.(President & Chairman:Dr. M.L.Chen 以下 ProMOS)は本日、DRAM生産委託契約を締結いたしました。この契約は両社のビジネス協力の第一歩となります。

このDRAM 生産委託契約では、エルピーダが供与する先端DRAM プロセス技術と製品技術により、ProMOS が台湾・台中の同社300mmファブにおいてエルピーダの1G ビットDDR3 SDRAM を製造します。製品の試作は2010 年前半に完了予定で、量産は2010 年後半を計画しています。

ProMOSの社長兼会長の Dr. M.L.Chenは次のように述べています。「エルピーダは最先端DRAMテクノロジー開発のリーダーとして世界的に評価されています。この契約によるパートナーシップは、DRAM業界でもっともコスト競争力のあるエルピーダの1GビットDDR3製品をProMOSの300mmライン運営における強みを活かし製造することによるシナジー効果を生むことになります。ここ最近のDRAM市況の反転により、ProMOSは着実に回復軌道に乗っており、この契約により、ProMOSは台中ファブの稼動率を急速に向上させていきます。」

エルピーダの代表取締役社長兼CEOの坂本幸雄は次のように述べています。「ProMOSとのDRAM生産委託契約にたいへん満足しています。エルピーダの先端テクノロジーとProMOSの効率の高い大規模なDRAM生産能力との結合により、ハイパフォーマンスかつ高品質なDRAM製品の供給が可能となることを確信しています。」



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DATE: CATEGORY:男の逸品
ジョン・ラセター製作総指揮“新生ディズニーアニメーション”第1弾!

「ボルト」は、「トイ・ストーリー」から「ウォーリー」まで、世界中を魅了し大ヒットを記録したディズニー/ピクサー作品の中心人物ジョン・ラセター指揮のもと、新生ディズニー第1弾にふさわしい傑作として誕生しました。

■ストーリー
ボルトは飼い主の少女ペニーを守る為に改造されたスーパードッグ。車よりも早く、ヘリを飛び越え、破壊力抜群の吠え声で悪の軍団と闘っています・・・。でもそれはTVドラマの中のお話。ハリウッドの撮影スタジオで育てられたボルトは、ドラマの世界を現実だと信じ込んでいたのです。
ある日、ドラマの中でペニーがさらわれ、慌てたボルトは彼女を探してスタジオの外へ!しかし、そこで彼はドラマの世界と現実が違うことに気づきます。何よりもショックだったのは、大切なペニーはスターの子役で、ドラマの役を演じていたと知ったことです。ペニーの優しい笑顔も、一緒に過ごしてきた素晴らしい年月も、すべて演技だったのでしょうか?ペニーの心を確かめたい−でも、真実を知るのが怖いのです。ペニーの愛を失えば、ボルトにはもう何も残らないのですから・・・。
そんなボルトを支えてくれたのは、ちょっとおかしな旅の仲間たち。人間に心を閉ざした捨てネコのミトンズと、ボルトの大ファンのハムスターのライノです。ボルトは彼らに励まされながらペニーの元へ帰ることを決意。果たしてペニーはボルトを待っていてくれるのでしょうか?それとも・・・?


●キャスト(日本語吹き替えキャスト)
ボルト:ジョン・トラボルタ(佐々木蔵之介)
ペニー:マイリー・サイラス(白石涼子)
ミトンズ:スージー・エスマン(江角マキコ)
ライノ:マーク・ウォルトン(天野ひろゆき)[キャイ〜ン]

●スタッフ
製作総指揮:ジョン・ラセター
監督:クリス・ウィリアムズ、バイロン・ハワード
音楽:ジョン・パウエル


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DATE: CATEGORY:ミニバスケットボール
喜多誠選手との選手契約締結のお知らせ

このたび大阪エヴェッサでは、喜多誠選手(元高松ファイブアローズ、現大阪エヴェッサスクールコーチ)と2009-2010シーズン選手契約を締結致しましたのでお知らせいたします。






喜多 誠  Makoto KITA

●背番号:18
●ポジション: G(ガード)
●生年月日: 1978年2月15日
●身長: 169cm
●体重: 66kg
●出身地: 奈良県
●経歴:大和郡山市立昭和小学校(昭和ミニバスケットボールクラブ)
      →大和郡山市立郡山南中学校
      →私立大商学園高等学校
      →大阪商業大学→デンソー(日本リーグ2部)(2000-2001)
      →豊田通商(日本リーグ2部)(2001-2004)
      →新潟アルビレックスBB A2(2004-2005)
      →豊田通商(日本リーグ2部)(2005-2006)
      →高松ファイブアローズ(2006-2009)
       *2009年8月より大阪エヴェッサスクールコーチ就任
●受賞歴:
1994年 ウインターカップ優勝・ベスト5、インターハイベスト4
2002年 高知国体 愛知県成年男子優勝
2005年 岡山国体 奈良県成年男子優勝
2005年 第31回全日本クラブバスケットボール選手権大会 準優勝

<喜多誠選手 コメント>

 高松ファイブアローズを退団した後、バスケットボールを指導しながらプレーするという理想の環境を求めて大阪エヴェッサのスクールコーチに就任しました。スクールコーチをしながらも、選手として再びプレーするチャンスを狙っていたし、40歳まで現役でプレーしたいと思っていたので、今回再びbjリーグのコートに戻るチャンスを得ることができ大変嬉しく思います。また、大阪エヴェッサという4年連続ファイナル4進出、うち3回優勝しているチームの一員になれたことを光栄に思います。 現役復帰を後押ししてくれた、両親、家族、クラブオフィスのスタッフのみなさん、そしてコーチをはじめチームのみなさんに感謝しています。後押ししてくれたみなさんに恩返しする気持ちでプレーしたいと思っています。チームの中では自分の役割をしっかり果たして勝利に貢献できるよう、これまで培った経験を存分に活かしたいと思います。そして何より、子供たちの見本になるようなプレーをしたいと思っています。



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NHK総合の23時から30分間、
映画失楽園でおなじみの大女優
黒木瞳さん主演の舞台仕立ての
コメディドラマがおもしろいです。

「ママさんバレーでつかまえて」とは

この番組は、新進気鋭のクリエーター・西田征史氏書き下ろしのオリジナルコメディーです。弱小クラブバレーボールのママさんチーム『マミーズ』を舞台に、多彩なキャラクターの登場人物たちが巻き起こすさまざまなトラブルがコミカルに展開していくライトでポップな舞台仕立ての新感覚コメディーです。
制作は、毎回3日間の濃密な稽古を重ね、約100人の観覧客を前にノンストップで収録するスタイル。生ドラマにも似た、ライブ感たっぷりの一発収録スタイルで、毎回読みきり感のあるコメディーを追及します。



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丸亀市垂水町からまんのう町への南方向

パインヒルから1km程度南の位置





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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
2010年3月期 第2四半期 連結決算速報のお知らせ

2010年3月期第2四半期累計期間(2009年4月1日〜2009年9月30日)の連結決算速報を、下記のとおりお知らせいたします。なお、決算発表は11月5日を予定しております。



1. 2010年3月期 第2四半期累計期間 連結決算速報
(単位:億円)
売上高 営業利益
(△損失) 経常利益
(△損失) 四半期
純利益
(△損失)
2010年3月期 第2四半期累計 速報値(A) 1,686 △418 △536 △524
2009年3月期 第2四半期累計 実績(B) 2,228 △401 △457 △456
増減額(A−B) △542 △17 △79 △68
増減率(%) −24% − − −

(ご参考)
売上高 営業利益
(△損失) 経常利益
(△損失) 四半期
純利益
(△損失)
2010年3月期 第2四半期 速報値(A−C) 960 5 △70 △80
2010年3月期 第1四半期 実績(C) 726 △423 △466 △444
2009年3月期 第2四半期 実績 1,136 △245 △303 △319
2009年3月期 第1四半期 実績 1,092 △156 △154 △138

(注)2010年3月期より、Rexchip Electronics Corporation、株式会社テラプローブ及びTeraPower Technology Inc.を新たに連結しております。

2. 連結業績変動の主たる要因

当社の製造・販売するコンピューティングDRAM(PC・サーバ向け)製品の価格は、需要の回復による需給バランスの改善により、当第2四半期(当四半期)に大幅に上昇しました。また、大手PCメーカー向けにDDR3型SDRAM の出荷が増加したこと等から、出荷ビットも順調に増加しました。

これらの結果、当四半期の売上高は、前四半期比で32%増の約960億円となる見込みです。営業損益は、売上高の増加および生産性の向上によるコスト低減等により、前四半期の423億円の損失から若干の黒字へと、大幅に改善する見込みです。また、前年同期比でも、生産プロセスの微細化による製品当たりのコスト低減効果が、販売単価の下落や円高の影響を上回ったこと等から、大幅に改善する見込みです。経常損益、四半期純損益については、それぞれ70億円の損失、80億円の損失と赤字が残るものの、前四半期比および前年同期比では大幅な改善となる見通しです。

なお、当社の連結生産子会社のRexchip Electronics Corporation(台湾)は、当第2四半期に営業損益、四半期損益ともに黒字化しております。




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