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Author:第2次ベビーブームパパ


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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
子会社の黒字転換について

当社の連結子会社であるRexchip Electronics Corporation(以下、Rexchip)および株式会社テラプローブ(以下、テラプローブ)が、2009年7-9月期において、営業損益および最終損益の黒字転換をいたしましたのでお知らせいたします。





Rexchipでは、7-9月期中の DRAM価格の上昇が寄与するとともに、単一プロセス技術で単一製品を生産することにより生産性の最大化を可能とする、エルピーダグループ内における生産システムの最適化が奏功したことにより、8月より営業黒字を達成いたしました。現在のDRAM価格が継続することで、今後の黒字幅の拡大を見込んでおります。

また、半導体テストの受託事業を行うテラプローブでは、スマートフォン等のモバイル機器向け当社DRAM製品の生産量増加や当社以外の半導体メーカーからの受注改善に伴う売上高の増加、および生産性の向上により、黒字転換いたしました。

両社の黒字化により、当社をはじめとする両社株式を保有する各社への利益貢献ができることとなりました。

なお、当社の2009年度第2四半期の業績は11月5日に発表を予定しておりますが、速報値は今月中旬に発表の予定です。

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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
<東証>エルピーダが続伸  「台湾子会社が最終黒字転換」で(2009/10/9 11:18)





(10時55分、コード6665)4日続伸。一時は前日比25円高の1160円まで買われた。「エルピーダが台湾に持つ生産子会社、瑞晶電子(レックスチップエレクトロニクス)は2009年7〜9月期に5四半期ぶりに黒字に転換したようだ」(9日付の日本経済新聞朝刊)との報道を好感し、買いが先行した。パソコンの記憶媒体となるDRAM価格が底堅く推移し採算が改善。生産コストの削減も寄与するという。同報道は、エルピーダは連結ベースでも9月は単月黒字を確保したと伝えた。

 もっとも買い一巡後は、株価は伸び悩んでいる。市場では「エルピーダの4〜9月期決算で、クリスマス商戦向けの受注がどの程度あったかを確認したい」(東洋証券の野々村智久アナリスト)との声が聞かれた。〔NQN〕




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DATE: CATEGORY:男の逸品


モデルガンの図鑑をゲット。

ボディが木製なのが趣があるようだ。

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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
40nmプロセス 2GビットDDR3 SDRAM開発完了
世界最小チップ、当社50nm品に比べ消費電流を2/3に削減





40nm 2Gb DDR3 SDRAM

エルピーダメモリ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長兼CEO:坂本幸雄 以下、エルピーダ)は、このたび、高速、低消費電力を世界最小のチップサイズで実現する40nmプロセス2GビットDDR3 SDRAMの開発を完了いたしました。

このたび開発した2GビットDDR3 SDRAMはチップサイズの縮小により、当社の50nm DDR3 SDRAMに比べ、ウェハあたりのチップ取得数は44%増加、スピード面でも現行DDR3の最高速規格となる1.6Gbps品の歩留まり100%を達成しており、さらなる高速品のサポートも行います。また、消費電流は50nm品比でおよそ2/3に削減、DDR3標準の1.5Vのみならず、 1.2V/1.35Vもサポートすることで、消費電力は最大45%削減できます。今後本格普及をはかる40nm製品の第一弾として、非常に優れた製品を開発することができました。

この40nmプロセスDRAMの開発においては、性能のみならずコスト競争力を意識したプロセス開発を実施いたしました。現行の50nm設備からの転換投資はほとんど不要、また65nmプロセスからの転換投資効率も 50nmに比べ、40nmプロセスが優位となっています。その一方、エルピーダは先端プロセス製品だけでなく、コスト面で他社50nmプロセス製品と競合できる65nm XS版を並行して開発中であり、さらに小チップを実現する65nmプロセス製品の開発にも着手しています。これらの複数の選択肢により、エルピーダは今後の市況の変化に柔軟に対応し、40nmプロセスの設備投資のタイミング、台湾への技術供与の内容を決定してまいります。

エルピーダは、今後40nmプロセスの構成を増やすことで、さらなるコスト削減を図ります。その一方で、生産効率の改善も絶えず追求しており、広島工場で7 月から実施している「プロダクト別ライン体制(モバイル向けラインとPC向けラインを別ラインとみなして管理する体制)」では、数%の歩留まり向上を実現しました。これらのコスト削減、生産効率改善の両面から、エルピーダの競争力強化を目指してまいります。なお、40nmプロセスのライン構成比は今後の DRAM市況を見極めた上で、最大50%程度に引きあげる可能性があります。

40nmプロセス2GビットDDR3 SDRAMは11月にサンプル出荷、2009年内の量産開始を予定しています。



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DATE: CATEGORY:男の逸品
高品質なエアーコッキングハンドガンシリーズや、現在ソフトエアーガン界の頂点を極めるシリーズであるオートマチック電動ガンなど、数々の実績でユーザーの皆様のご指示を頂いている東京マルイが、メイカーとして持てる技術と情熱、その全てを注ぎ込んで完成させたボルトアクションライフル、それがこのVSR-10だ。これから始まるこのガンの神話。これから紡がれてゆくフィールドやレンジでの伝説。その主人公になるのは・・・・・・アナタかもしれない!



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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
 半導体大手のエルピーダメモリは、経営破綻した同業の独キマンダから、高度画像処理に使うDRAM事業を今月にも引き継ぐ。キマンダに所属していた設計 技術者を雇用し、同半導体の生産に必要な知的財産権を利用するためのライセンスを取得。製造はキマンダと取引関係のあった台湾のDRAMメーカーに委託す る。日独台の国際分業を進め、画像処理DRAM事業を安定収益源に据える。
 投資額は十数億円の見通し。近くキマンダ側と正式契約する。独ミュンヘン市内に専用の設計事務所を開設し、技術者ら約45人のキマンダ従業員を再雇用す る。知的財産権を利用できるライセンス期間は5年程度とみられる。将来は知的財産権の取得も視野に入れる。(07:00)






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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ

Kingston Technology社より
「Outstanding Supplier賞」を受賞

エルピーダメモリ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長兼CEO:坂本幸雄 以下、当社)は、Kingston Technology社(Kingston Technology Company, Inc.、米国カリフォルニア州ファウンテンバレー、Executive:David Sun 以下、Kingston社)より「Outstanding Supplier賞」を受賞しました。

当社DRAMの高い品質、性能に加え、柔軟かつきめ細かな技術サポート、製品の安定供給など、その優れた功績が認められたことから、今回の受賞となりました。当社は、Kingston社のDRAMサプライヤー評価システムにおいても、4期連続トップサプライヤーに選ばれております。

エルピーダのサーバ&PC Div.担当執行役員である高橋康は次のように述べています。「Kingston Technology社のOutstanding Supplier賞の受賞は当社にとって大きな名誉です。エルピーダは、長年にわたりメモリモジュール向けの最先端DRAMをKingston社へ供給しており、同社と強固な協力・信頼関係を築いています。今後も当社はDRAM技術および顧客サポート力にさらなる磨きをかけ、トップサプライヤーとしての地位を維持できるよう、お客さまにとってベストなDRAMソリューションを提供してまいります」

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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
エルピーダの四半期業績、営業赤字が減少

8月4日 発表






  DRAMの大手ベンダーであるエルピーダメモリ株式会社は、4日夕方に記者会見を東京で開催し、2009年度(2010年3月期)第1四半期(2009年 4〜6月期)の連結業績を発表した。同社代表取締役社長兼CEOの坂本幸雄氏と同社取締役兼CEOの五味秀樹氏、同社執行役員CFOの福田岳弘氏、同社執行役員兼CSOのOliver Chang氏が説明にあたった(写真撮影が禁止されていたため、各氏の近影は掲載できなかった)。

 2009年度第1四半期(2009年4〜6月期)の売上高は前年同期比33.6%減、前四半期比56.1%増のの726億円。営業損益は423億円の赤字で、前年同期の営業赤字156億円よりは大幅に増えているものの、前四半期の営業赤字494億円からは減少した。なお第1四半期からは連結対象子会社が増えており、旧連結ベースでの営業赤字は356億円となる。

 四半期ごとの売上高と営業損益の推移をみていくと、2007年度第3四半期から2009年度第1四半期まで、7四半期連続で営業損失を計上している。ただし売上高は急速に回復し、営業損益も赤字幅の減少傾向が出てきた。

 特に大きな変化は、DRAM平均販売単価の上昇である。前四半期比27%増と2年半ぶりに上昇に転じた。また需要が予想以上に拡大した。当初はDRAM ビット需要の伸び率を前四半期比で1桁の%と予測していたのが、実際には12%の伸びを示した。このため、売上高が前四半期比で大幅に上昇した。

 エルピーダメモリはDRAM製品をプレミアDRAM(デジタル家電向けDRAMおよびモバイル向けDRAM)とコンピューティングDRAM(サーバー向けDRAMおよびPC向けDRAM)に分けている。

  2009年度第1四半期(2009年4〜6月期)はプレミアDRAMの需要が旺盛で、スマートフォンとデジタルテレビ、ゲーム機器に向けた出荷が好調だった。売上高に占めるプレミアDRAMの比率は約4割に増えた。前四半期の売上高に占めるプレミアDRAMの割合は37%だった。

 コンピューティングDRAMではPC向けDDR2 SDRAMの大口顧客向け販売価格が上昇に転じた。また平均スポット価格は前四半期と比べて約20%上昇した。ちなみに2009年8月3日時点のDRAM スポット価格は1Gbit DDR3 1,333Mbpsタイプが2.10ドル、1Gbit DDR2 800Mbpsタイプが1.32ドルである(調査会社DRAM eXchangeのデータを引用していた)。

 地域別(所在地別)の売上高は日本が前年同期比41%減の305億円、アジア(日本を除く)が同35%減の 224億円、欧州が同53%減の33億円、北米が同4.0%増の164億円である。北米が健闘していることが分かる。売上高比率は日本が42%、アジア (日本を除く)が31%、欧州が4.5%、北米が23%。営業損益は日本が369億円の赤字、アジア(日本を除く)が56億円の赤字、欧州が2億 5,000万円の赤字、北米が4億3,000万円の黒字となった。

売上高と営業損益の四半期別推移 製品別売上高と構成比

DRAMスポット価格の推移 2009年度(2010年3月期)業績の参考指標。ビット成長率は第1四半期の結果を受けて若干、強めに修正された

 今後の見通しでは、プレミアDRAMの主要な顧客であるスマートフォンの市場が大きく拡大するとの期待を示していた。2013年の生産台数は、2009年の3倍に増え、1台当たりのDRAM搭載容量は2013年に2009年の2倍に増えるという。記憶容量換算の需要は6倍に拡大することになる。

 エルピーダは2009年3月に50nm技術による2Gbit Mobile RAMの製品化を発表した。2009年末までに、20件を超える受注を獲得する見込みだという。

  PC向けにはDDR3 SDRAMの需要が2009年中に急速に立ち上がるとする。この動きに対応し、PC向けDRAM生産能力の50%をDDR3向けに切り換え済みである。またこれまでは65nm技術でDDR3 SDRAMを製造してきたが、2009年8月からは50nm技術でDDR SDRAMの製造を開始し、製造コストを下げる。

 ファウンドリ(製造請け負い)事業では、液晶ドライバの生産を2009年7月に広島工場で始めることを明らかにした。製造技術は90nmである。そして2010年1〜3月期には、NORフラッシュメモリの量産を始める予定。製造技術は65nmである。

スマートフォンの生産台数と搭載DRAM容量の予測 DDR3 SDRAMの需要予測

50nm技術で超高速(1600Mbpsタイプ)のDDR3 SDRAMを製造する ファウンドリ事業の状況

 記者会見の質疑応答では、DRAM全体のチップコストが現在は製造コストで1.3〜1.4ドル、事業コストで1.5〜1.6ドルであると述べていた。2009年9月にDRAMの販売価格が1.8ドルくらいで推移すれば、収支均衡を狙えるという。





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DATE: CATEGORY:エルピーダメモリ
エルピーダ、新型DRAM増産 市況回復で9月から

 半導体大手のエルピーダメモリは9月から、高速データ転送が可能なパソコン用新型DRAMの生産を2倍強に増やす。昨秋のDRAM市況急落で生産量を絞ってきたが、夏以降、市況が回復してきたため、広島県の主力工場で生産するパソコン向けDRAMをすべて新型に切り替える。政府の支援を受けて経営の立て直しを急ぐエルピーダは、高付加価値品の量産で収益改善を狙う。





 現在、新型DRAMの出荷量は300ミリウエハーで月間約2万〜3万枚。これを9月から7万5000枚規模に増やす。エルピーダは広島工場(東広島市)と台湾子会社の瑞晶電子でパソコン向けDRAMを生産しており、広島工場が全量新型に切り替わると、新型の比率は現在の2割弱から5割程度になる。

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DATE: CATEGORY:かんなちゃん
丸亀市民会館に田中真紀子さんが来るらしい。

田中角栄氏の娘さん。

お会いしたい!!



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